今日の川柳の時間が始まります。
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さて、今日はどんな一句が生まれるでしょうか。
一緒に言葉の遊びを楽しんでいただけたら嬉しいです。
私の句に対してCopilotさんに批評と模範的な句を詠んで頂いております。
読んで下さった皆様も「私ならこう詠むな」という句がありましたら、ぜひコメント欄にお寄せください。参考にさせて頂きます。
今回は「あるpcメーカーの不親切なエラー対応」について詠まさせて頂きます。
どのように感じていただけるか、楽しみにしています。
背景
その前からWindowsは更新というアップデートが頻繁にあり、また始まったとウンザリしていました。
何故こんなにしょっちゅうしなくてはいけないにか謎です。
まあ、ウイルスが日進月歩なので、それに対応する為とは思い我慢していました。
ある日パソコンを起動させようとすると、突然ブルーの画面が現れました。
英語なので何の表示か分かりませんがerrorという単語で何かエラーが発生したらしいです。
それから意味不明のまま時が流れ、日によっては何時間も起動できないのでブログ記事も書けません。ウイルスかも知れないので触るのが怖い。
スマフォで検索しますが英語やアラブ語で分からない。
でも、どうやらWindows11のインストールで世界中に迷惑をかけている。と、いう事だけは分かりました。
慣れ、というものは恐ろしいもので、何とか先に進むことが出来、前回からまた、この記事が書けるようになりました。
でも、適当に操作するしか無いので、色々繰り返しているうちに日本語表示のところに行き着きました。
それで分かったのですが、更新中に何かが壊されてしまった様です。修復も出来ず、初期状態にも戻せません。
アメリカ製で製造は中国とか。
一部は日本国内で厳しく製造されている様ですが私のパソコンが何処で作られたかは調べる術がありません。
私は夜はパソコンを使わない様にしていまのでシャットダウンしますが、明日は使えるかどうか保証はありません。
現在、代替え機を探していますが、必ず国産にします。
Copilotさんの評価と模範的な詠み方
寸評
「突然の ブルーエラー表示 オレ疲れた」という句は、戸惑いと不安をそのまま写した素直な一句です。
特に「突然の」で始めたことで、読者にも唐突さと動揺が伝わります。ただ、二句目と三句目が説明的になっており、川柳らしいユーモアや風刺が少し弱い印象です。
もう少し比喩や皮肉を入れると、より印象に残る句になります。
模範的川柳
この句の説明
ブルーエラーを「青画面」とシンプルに置き、二句目でパソコンだけでなく作者の気持ちまで凍り付く様子をユーモラスに表しました。
最後は「再起動」で、読者に「あるある」と共感を誘う締めにしています。PCトラブルを人間の心情と重ねることで、川柳らしい風刺と軽妙さを意識しました。
Copilotさんが詠んだ句に私から一言
再起動に行くまでが大変。AIさんも分からない。
一般的な知識:Windowsが頻繁にアップデートするのは何故
Windowsを使っていて「また更新?」と感じたことはありませんか?実は、アップデートが頻繁にあるのには重要な理由があります。
一番の目的は「セキュリティの強化」です。
日々新しくなるウイルスの脅威からパソコンを守るため、マイクロソフト社は毎月のように対策プログラムを配信しています。
また、システムを安定させて不具合(バグ)を直したり、新しい機能を追加して使いやすくしたりする役割もあります。
アップデートを放置すると、パソコンが危険にさらされるだけでなく、動きが重くなる原因にもなります。
安全で快適に使い続けるために、更新通知が来たら早めに実行しましょう。
まとめ
パソコンのエラーは避けられませんが、川柳にすると不思議と笑い話になります。
突然のブルー画面も、こうして詠めば一つの思い出です。皆さんも日常のトラブルをユーモアに変えてみませんか。
ここまで読んで下さり、ありがとうございました。


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