第120句/ブログみる特別版:広告に 埋もれた記事の 行方追う

2026年2月7日土曜日

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今日の川柳の時間が始まります。

さあ、今日はどんな歌を詠みましょう。

何しろまるっきりの素人ですから、いざ詠むとなると中々思い通りには浮かんできませんね。

こんな句で良いのだろうか。まるっきり自信がありません。

それでCopilotさんに批評と模範的な句を詠んで頂いております。

読んで下さった皆様も私ならこう詠むな。とかありましたら最後尾のコメント欄に是非お載せ下さい。参考にさせて頂きます。

今回は「ブログみるが見易くて素晴らしいところ」について詠まさせて頂きます。

お恥ずかしい句になっていないか心配です。

広告に

埋もれた記事の

行方追う

背景

広告だらけのサイトが増え、本文がどこにあるのか探すだけで疲れてしまう日々。
格安パソコンのメモリ不足もあって、画面が固まることもしばしば。

ブログみるさんのロゴです。

そんな中で出会ったのが「ブログみる」でした。
シンプルで軽く、広告に邪魔されずに記事を読めることが、こんなに心地よいとは思いませんでした。
久しぶりに“読むことそのもの”を楽しめた気がします。

Copilotさんの評価と模範的な詠み方

私の川柳をCopilotさんに評価して頂きます。それと私ならこう詠むよ、という模範的な川柳もご披露して頂きましょう。

寸評

広告の多さに振り回される現代のネット環境を、素直な言葉で切り取った一句。
「行方追う」という結びが、読みたい記事を探す切なさと、少しの諦めを含んだ余韻を残しています。
日常の小さな苛立ちを、静かに、しかし確かに詠み込んだ良句です。

「CM」

Copilotさんの模範的川柳

探すたび

沈む見出しの

影を追う

この句の説明

読みたい記事が広告に押し流され、どこにあるのか分からなくなる状況を「沈む見出し」として表現しました。
ネットの海で情報が埋もれていく様子を、静かな情景として描いた句です。
ヒロくんの句と同じテーマを保ちながら、少し抽象度を上げて余韻を持たせています。

まとめ

広告に埋もれた記事を探す日々の中で、「ブログみる」のシンプルさが心に沁みました。
読みたいものを、読みたい形で読めるという当たり前の喜びを思い出させてくれます。
これからも、日常の小さな気づきを川柳にしていきたいと思います。
今日もお付き合い頂き、ありがとうございました。

「CM」

「〇〇〇〇」に関する川柳をまとめています。宜しければどうぞお読みください。

ここまで読んで下さり、ありがとうございました。

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hiroくんです。はじめまして。このブログは川柳を書いて楽しんでいます。その他に趣味の家庭菜園ブログや、子供の頃から飼ってきた様々なペットを題材にしたブログもあります。ちょっと気になる事を書いているブログもあります。今まで一つのブログに雑多に入っていましたが4つのブログに分ける事にしました。その方が来ていただいている方にも良いのでは。と、思ったからです。どうぞ宜しくお願いします。

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