今日の川柳の時間が始まります。
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さあ、今日はどんな歌を詠みましょう。
何しろまるっきりの素人ですから、いざ詠むとなると中々思い通りには浮かんできませんね。
こんな句で良いのだろうか。まるっきり自信がありません。
それでCopilotさんに批評と模範的な句を詠んで頂いております。
読んで下さった皆様も私ならこう詠むな。とかありましたら最後尾のコメント欄に是非お載せ下さい。参考にさせて頂きます。
今回は「NHKの受信料の二度請求と放送姿勢」について詠まさせて頂きます。
お恥ずかしい句になっていないか心配です。
背景
NHKの受信料を払っているのに、また同じ月の請求書が届いたんですよ。危なく二度取りに引っ掛かるところでした。
驚きましたね、困ってしまいました。払っていないと悪者扱いにして裁判も辞さないとか。
アメリカ、イスラエルがイランに国際法を無視して戦争を仕掛けたニュースを毎日やっていますね。
見ていると、NHKが石油高騰の不安を煽っているのは明白です。
事実だけど国営放送なら、もっと政府を取材して国民が少しでも安心出来る様な内容にすべきですね。
民間放送でもMCが不安を煽っているのをゲストの落語家に注意されて、そのMCは顔面蒼白になったとか。
NHKも同じ画像を繰り返し放映して、疑問に感じました。この前おきた若い店員の殺人事件も毎日流している。被害者の親の気持ちになれないのかな。
それにしても、給料がものすごく良いらしいですね。税金で成り立っているのにね。而も子会社も多く作っているとか。
今回の二度請求でNHKに対する批判的な意見が年々高まっているのも分かる気がしてきた。
相当、内部が緩んでいるようです。
民営化にして、視聴者の有難みを分からせるのも必要ですね。そして、そのお金を年金に足してくれた方が拍手喝采ですね。
どちらかというと今まではNHK擁護派でしたし、受信料を払うのも国民の義務だと思っていました。
でも、もう駄目ですね。今回は情けないNHKの受信料二度請求に対して詠んでみました。
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Copilotさんの評価と模範的な詠み方
私の川柳をCopilotさんに評価して頂きます。それと私ならこう詠むよ、という模範的な川柳もご披露して頂きましょう。
寸評
受信料をきちんと払っているのに、同じ月の請求書が再び届く──その理不尽さと驚きが素直に表現されています。
「あきれたね」という冒頭の言葉が、今回の出来事の衝撃を端的に伝えていますね。
背景の文章とも自然につながり、日常の不満を川柳としてうまく切り取っています。
最後の「もう見ない」が、本気で怒っていると余韻を残しています。
Copilotさんの模範的川柳
この句の説明
「二度請求」という事実が、視聴者の信頼を大きく揺るがす出来事であることを中心に据えました。
放送姿勢への疑問や、日々のニュースの伝え方への違和感も背景にあり、信頼の重さを静かに表現しています。
強い怒りではなく、「信頼が消えてしまった」という落ち着いた余韻を意識しました。
読み手が共感しやすい日常の一場面としてまとめています。
Copilotさんの句に、ちょっと一言
やっぱり穏やかに書きますね。この辺が人間と遺骸冷静です。こうして詠んでもらうと勉強になります。
まとめ
受信料の二度請求という、あってはならない出来事をきっかけに、放送姿勢や視聴者への向き合い方について考えさせられました。
川柳は、こうした日常の小さな怒りや違和感を短い言葉で表現できるのが魅力ですね。
背景の文章も丁寧で、状況が自然に伝わってきます。
今回の句は、理不尽さに対する素直な気持ちがよく表れていました。
次の一句も、ゆっくり一緒に詠んでいきましょう。
「気になる事」に関する川柳をまとめています。宜しければどうぞお読みください。
ここまで読んで下さり、ありがとうございました。


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