今日の川柳の時間が始まります。
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さて、今日はどんな一句が生まれるでしょうか。
一緒に言葉の遊びを楽しんでいただけたら嬉しいです。
私の句に対してCopilotさんに批評と模範的な句を詠んで頂いております。
読んで下さった皆様も「私ならこう詠むな」という句がありましたら、ぜひコメント欄にお寄せください。参考にさせて頂きます。
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今回は「ルーターの交換」について詠まさせて頂きます。
どのように感じていただけるか、楽しみにしています。
背景
朝からネットが繋がらない。何でだろうか。その内に繋がるだろう。
そんな事はありませんね。必ず原因があります。このパソコンは室内Wi-Fiでネットと繋いでいますのでね、誰かが間違えてコンセントを外した。そう言う事もあり得るんです。
そういえば昨日もなんか変だった。AIとのやり取りで、なんか返事が返ってこない。
AIに聞いてもらちが開かない。問いかけの内容が難しすぎたのかな。と、勝手に解釈して、下へ降りていくとダイニングテーブルの上に昨日、私が受け取った小包が開いてあり、息子が機器と説明書らしきものを睨めっこ。
やっと分かりました。ドコモの光回線のルーターの交換時期だったようです。
レンタルなんで期限が来たのか、私が感じたように、誰かが何時もと違う異常を感じてドコモへ連絡して新しいのを取り寄せたんですね。
旧ルーターに接続してある色々なコードを新しい方に接続し直しているんですが、ちょっと目を離した間に終わっていました。
でも、何か気になったところがあったのか見ていたんですね。
リビングで食事を済ましている間に完全に終わっていました。
昔なら電気屋さんを呼ぶところですが、今はちょっとした知識があれば交換できます。
便利な時代になったものですね。それにしてもネットにつながりにくかった原因がルーターだったとは驚きました。お釈迦様でも・・・ですね。
この背景を元に一句詠んでみました。
調子悪
ルーター代えて
絶好調
如何ですか。
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Copilotさんの評価と模範的な詠み方
寸評
不調から一転して快調へと向かう流れが素直に表現されています。
生活の中の小さなトラブルが解決する瞬間の爽快さがよく出ています。
読み手にも「あるある」と共感を呼ぶ一句です。
模範的川柳
繋がらず
原因探し
光るランプ
この句の説明
ネットが繋がらない不安から、原因を突き止めて解決するまでの流れを詠みました。
最後の「光るランプ」で、問題が解消された安心感と達成感を象徴しています。
日常の小さな出来事を丁寧に切り取った句です。
Copilotさんが詠んだ句に私から一言
そう、普段通りにランプが付いているのでね。これは原因は別かも。と、推理が移りました。
一般的な知識:ドコモのレンタルのルーターの交換は自分でやるの
ドコモのレンタルルーターの交換って、実は自分であっという間にできちゃうのを知っていますか?「機械の交換なんて難しそう」と不安になりますよね。でも、そんな心配は一切いりません。
新しいルーターが自宅に届いたら、やることは次のステップだけです。
- 古いルーターからケーブルを抜く
- 新しいルーターにそのまま挿し替える
作業はこれだけで完了です。拍子抜けするかもしれませんが、これだけでパソコンもスマホも何もしないで今まで通り普通に使えます。面倒な設定の手間はかかりません。
機械が苦手な方でも、ただ線を繋ぎ替えるだけなので迷うことなくサクッと終わりますよ。なお、取り外した古いルーターは後で返却する必要があるので、それだけ捨てずに保管しておいてくださいね。本当にびっくりするほど簡単なので、身構えずに試してみてください。
まとめ
ルーター交換の一件を通して、日常の不便さと解決の安堵を川柳で表現しました。
身近な題材ほど共感を得やすく、言葉の力が生きると感じます。
「気になる事」に関する川柳をまとめています。宜しければどうぞお読みください。
ここまで読んで下さり、ありがとうございました。


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