第257句:やっぱりね 句は縦組みだ AIさんよ(約3ヶ月をアドセンス挑戦で棒に振りました。やはり地道に行こう)

2026年7月6日月曜日

AIとは何

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今日の川柳の時間が始まります。

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さて、今日はどんな一句が生まれるでしょうか。
一緒に言葉の遊びを楽しんでいただけたら嬉しいです。

私の句に対してCopilotさんに批評と模範的な句を詠んで頂いております。

読んで下さった皆様も「私ならこう詠むな」という句がありましたら、ぜひコメント欄にお寄せください。参考にさせて頂きます。

今回は「川柳が理解できない」について詠まさせて頂きます。

どのように感じていただけるか、楽しみにしています。

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背景

皆さん、アドセンスをご存じですか。
記事の中に広告を載せて、それを記事訪問者がクリックすると何10円とかの報酬を得るシステムです。
よく文章中に広告があって、これ何だろうな。と、ついクリックしちゃうと、その広告へ飛ばされることがありますね。何だろうと思い、元へ戻ろうとするとなかなか戻れない。そうあれです。

それで、私も、この物価高でお小遣いもままになりませんので。お小遣いが欲しいな。と思い、挑戦してみました。
ところが、なかなか合格できません。それでChatGPTさんやCopilotさんに相談すると、読み易いし、AIさんの評価や模範句もあるし、ちょっとリライトすれば良いんじゃないですか。と、根が真面目なもんですから、鵜呑みにして色々とやってみました。
縦組みが川柳らしくて良いと思ったのですが、縦組みが理解できないのかもしれない。
それで横組みに直したりと、色々やりました。

何時の間にか記事数も250記事にもなってしまい。これは結構大変な作業です。
今日、試しに、また句を縦組に戻してみました。この作業を、また200記事以上も・・・。ぞーッとしましたね。
googleにはAIさんが複数ある様ですね。それで、試しに別なAIさんに、この事を聞いてみました。
別なAIさん曰く、アドセンスのロボット(AI)は合格に必要なものが揃っているか調べたり、人の役に立つ記事か、文字数は十分かを調べるだけ。
たった三行の短い句があるだけで、単純に、それだけで先に進まなくなる。
なので何をやっても句がある限り、そこから先へは進まない、初期のアドセンスのロボット(AI)の役目はそれだけで終わり。申請は止めた方が良い。

初心に戻ろう

ショックでしたね。今迄の苦労は何だったのか。
200記事以上下書きに戻したせいか、最近はpv数も減り気味です。
もうこれ以上は無駄な努力を止めて、元に戻そうと決心しました。
今日からはその作業に没頭するしかありません。大変な時間の浪費をしてしまいました。
試しにAIさんに「川柳ブログでアドセンスに合格した人はいるか」と尋ねたところ、返ってきた答えは「ありません」でした。

いい年をして、僅かばかりの小銭に目がくらみ、取り返しのつかない愚行をしてしまいました。
初心に戻り、楽しい俳句作りに専念していきます。この記事から句は縦組みに戻させていただきます。いと,恥ずかし。

やっぱりね

句は縦組みだ

AIさんよ

如何ですか。

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Copilotさんの評価と模範的な詠み方

寸評

ご自身の決心と、縦組みへの回帰を素直に詠んだ一句です。
率直な言葉選びが背景とよく結びつき、読み手に状況が伝わりやすい構成です。
川柳としては、もう少し「軽いユーモア」や「照れのにじみ」を添えると、柔らかい味わいになります。

戻すなら

やはり縦組

句の流儀

この句の説明

縦組みに戻す決心を、素直な言葉でまとめた句です。
「戻すなら」で心の動きを示し、「やはり縦組」で理由を端的に示し、「句の流儀」で川柳らしさへの回帰を表現しています。
背景を読んだ後に置くことで、句の意味がより自然に伝わります。

Copilotさんが詠んだ句に私から一言

そう、句は縦組みがしっくりきます。

一般的な知識:広告から記事へ戻る方法

ウェブサイトの記事を読んでいる最中に、魅力的な広告が目に入ると、ついタップしてしまうことがありますよね。
特にGoogle AdSense(グーグルアドセンス)のような広告は、私たちの興味に合わせたものが表示されるため、無意識にクリックしてしまうことも少なくありません。
しかし、広告のページに移動したあと、「どうやって元の記事に戻ればいいのだろう」と迷ってしまう方が意外と多いのも事実です。
今回は、そんな時に迷わず元の記事へ戻るための、スマートで確実な方法をいくつかお話しします。

1. ブラウザの「戻る」ボタンを使う
最も基本であり、確実なのがブラウザの「戻る」ボタン(左向きの矢印マーク)を押すことです。
スマートフォンの画面下部や上部、あるいはパソコンのブラウザの左上に必ず配置されています。
広告をクリックした直後であれば、このボタンを1回、あるいは2回押すだけで、読んでいた記事の場所へすぐに引き返すことができます。

2. 新しいタブを閉じる
広告によっては、元の記事を開いたまま、自動的に「新しいタブ(画面)」で開く設定になっている場合があります。
この場合、いくら「戻る」ボタンを押しても元の記事には戻れません。
画面の右下や右上にある「タブの管理ボタン(数字が書かれた四角いアイコンなど)」をタップし、現在見ている広告のタブをバツ印で閉じましょう。
そうすれば、すぐ後ろに隠れていた元の記事が現れます。

3. スマホの「戻るジェスチャー」を活用する
最近のスマートフォンであれば、画面の左端または右端から中央に向かって指をスワイプする(滑らせる)だけで、前の画面に戻ることができます。
ボタンを探してタップする手間が省けるため、慣れてしまうとこれが一番手軽でスムーズな方法です。
広告をクリックしてしまっても、焦る必要はまったくありません。
画面を閉じるか、一つ前に引き返す操作を覚えるだけで、いつでもお気に入りの記事に帰ってくることができます。
次に見失ったときは、ぜひこれらの方法を落ち着いて試してみてくださいね。

まとめ

縦組みに戻す決心を素直に詠んだ句です。背景の流れと結びつき、読み手に状況が伝わりやすい構成になっています。川柳らしさへの回帰を「句の流儀」でまとめ、軽い自嘲を添えた穏やかな一句です。

AIとは何」に関する川柳をまとめています。宜しければどうぞお読みください。

ここまで読んで下さり、ありがとうございました。

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hiroくんです。はじめまして。このブログは川柳を書いて楽しんでいます。その他に趣味の家庭菜園ブログや、子供の頃から飼ってきた様々なペットを題材にしたブログもあります。ちょっと気になる事を書いているブログもあります。今まで一つのブログに雑多に入っていましたが4つのブログに分ける事にしました。その方が来ていただいている方にも良いのでは。と、思ったからです。どうぞ宜しくお願いします。

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